楽しい老後にするために、歯の健康も保つ。50代からの歯の健康法

おはようございます。さくらもちです。

気持ちいい季節になりました。

肌寒い日もあったりしますが、少しずつ暖かくなってきています。

花歯医者へ行って思った

今年に入り、歯にかぶせてあったものが取れたことにより、歯医者に行きました。

かぶせは、取れたあとすぐに歯医者にいったので、すぐ元通りになりました。

ただ、歯医者に行って思ったことは、歯磨きはもっときちんとしないと

いけないということです(反省)。もちろん、歯磨きは毎日しています。

でも、自分が思っていたほどきちんとは歯を磨けていなかったのだということです。

歯医者の優しい先生にも、たまたま歯にかぶせてあったものが取れて、

歯医者に来ることになったのがよかったですねと、言ってもらいました。

そうですね。

歯医者に行くべくして行ったのだと今は思います。

歯医者

歯医者の先生にも、歯は丈夫なようなので、きちんと手入れをしていれば大丈夫ですよと

言っていただき、少し安心しました(^^;

花歯垢を残さないように歯を磨く

毎日歯を磨いていても、磨き方や歯ブラシなどで、歯垢(しこう)が残ってしまうことも

あります。そして、歯垢がそのまま放置されてしまい、石灰化したものが歯石です。

歯石になると、自分ではとれません。

ほっておくとだめですよね(- -;

自分でできることは、きちんと歯を磨くということ。

きちんと磨くとは、汚れや、食べ物のかす、歯垢を残さないようにするということ。

歯ブラシに歯磨き粉をつけて磨いても、歯垢など残ってしまう場合もあります。

また、歯の裏側や奥の方は磨きにくいですよね。

そのような個所は要注意です。

歯磨き

花自分に合った歯磨き、フロス、歯間ブラシの活用

まず自分に合った歯磨きを見つけます。

私の場合は小さめのほうが磨きやすく感じるようになりました。

小さめのほうが、奥のほうにも入れやすいのみ磨きやすく、歯の裏側も小さめの歯ブラシ

のほうが、うまく磨けるような気がします。

また、小さいので、ゆっくり磨くようになります。

歯医者さんによると、ごしごし力を入れすぎはよくないようです。

また、自分にあった歯ブラシはもちろんですが、フロスや歯間ブラシも活用するのが

いいと歯医者さんはおっしゃっていました。

歯間ブラシは歯と歯の隙間にたまりやすい歯垢をとるのにいいようです。

私はまだ慣れないので、小さいサイズのものから試している段階です。

いずれにしても、歯の汚れはもちろん、歯垢を残さないように気をつけて歯を磨いています

デンタルフロス

花まとめ

食いしんの私は、老後になってもおいしいものをみなで楽しく食べたり飲んだり

したいと思っています。それに、食べることって生活の大切なものですから。

そのためにも、歯は今のうちから気をつけて、健康な歯を保つようにする、

それが老後にもつながるのだと思っています

今年だけではありませんが、2019年は歯を健康に保つを気をつけたいと思います。

現在50代、まだしっかりした歯があるうちに、老後のために気をつけていきたい

と思っています

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