先取り貯蓄の額を減らして、調整。ここが踏ん張りどころ

おはようございます。さくらもちです。

今日も爽やかな朝です。いい気持(^^)。

6月に入り、今月終わると、2017年も半年過ぎるか、、

花マイナス金利続く=銀行の利息金利上がらない

マイナス金利

マイナス金利が続きますね、、これも何かの経済対策何でしょうが、門外漢の私は意味がわからない(^^;。そのせいで、銀行の貯金の利息は、ほぼゼロ。国債もほぼゼロ、利付国債は発行すらしていない状況です。

地道にコツコツ貯蓄をしている私にとっては、はやくマイナス金利がなくなることを願うばかりです、はい。

マイナス金利が続く限り、もちろん、銀行も貯金にたいして利息をつけるはずもなく、その辺は、私にもわかりますが、、、

以前は、国債や利付国債などは、満期まで持っていると安全性も高いものだったので、活用していました。半年ごとにもらえる利息もお楽しみでしたが、、

まあ、はやく、マイナス金利が終わることを願っています(^^;。

花収入の中でのやりくり

当然ですが収入の中でやりくりをしないといけません。

よって、

*収入が増えなければ、何かを削る(値上げの世の中なので)

*新しい支出の項目が増えると、何かを削る

等の対策(?)が必要ですね。

私も、先日から家計のやりくり&みなおしを行いました。

手を付けたのは、「先取り貯蓄」の金額。

年頭に決めた額を修正しました。要するに、減らしたということです。

貯蓄のペースは落ちるかもしれませんが、頑張っていると、何か臨時収入とかあるかもしれないし、それを期待して毎月の先取り貯蓄を少し減らしました。

私、50代です。なんとか、60才定年まで踏ん張って頑張ります。

継続は力なりです。

50代にもなると、年金手帳には、年金見込み額も記載されます。

(見込み額なので、その後変わるかもしれないが)。

ですから、ライフプランも立てやすくなってきます。

50代が最後の貯め時、踏ん張り時。

ライフプラン

花50代は、貯蓄(資産)を減らさないよう

50代は、60歳まで数年ということろに来ています。

通常60歳定年です。65歳ということもあるでしょうが、給料は下がるところは多いです。

ですから気をつけることは、50代、今の貯蓄(資産)を減らさないということ。

これが重要。増やすのは当然ですが、減らさないというのも大切です。

でも、必要なものは購入しないといけないですよね。

そこで、私がしていることは、何か家電など購入する場合は、

まずそれ用の費用をある程度積み立ててから、購入するというやり方。

ここ数年、いろいろなものを買ったり、使ったりしています。

全額とは言いませんが、ある程度計画的に貯めて、そこから使うように

しています。以前ブログにも書きましたが、「封筒貯蓄」です。

花まとめ

生きていくうえで、必要なものは、いろいろあります。

買わないという選択ができるもの、できないものありますよね。

でも、収入は決まっています。

うまく工夫したり、考えたりして、やりくりする。これからも工夫していきます

家計管理

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