税金などは、毎月のやりくり費(生活費)とは別に特別費を設けて、支払う

こんにちは。さくらもちです。

ちょっと外出して、歩くと、すぐに汗をかく気温ですね(^^;。

ダイエットにいいよと思いつつ、目的地まで行きかえり結構歩きました。

行き道、自動車税をコンビニで支配を済ませてきました。

車って、維持費もろもろかかりますよね(^^;

車の維持費

花自動車税、特別費予算から支払う

毎年、この時期に来る自動車税。

おいておいても仕方がないので、特別費からお金を取って、支払いを済ませました。

特別費として取っておいたものから、払うので、「今月大変だ~」など

思うことはないのですが、少しずつ取っておいたお金が無くなるのは、なんだか

さみしいですね(^^;。ま、仕方ありません、、、。

花やりくり費とはべつに特別費を設ける

毎月の支払いではなく、年に1回だとか支払う税金などのものは、やりくり費から払うのは少々厳しいですよね。そして、家計がその月赤字というのも何だか嫌なものです。自分自身、頑張っていても、大きな出費がある月が赤字になると、やる気もダウン。

同じ支払うにしても、別会計にしておけば、毎月のやりくり費は黒字になります。同じことではありますが、やはり気分的に大きく違い、やる気もダウンしません。

例えば、今月は固定資産税があるから、家計のやりくり大変だ~などど思わないで、特別費を別に作っておけば、毎月の管理もしやすいと思うのです。

特別費の、特に税金関係は、だいたい金額は決まっていますから、予算を取っておくのもわかりやすいのではと考えるとことろです。

花特別費にしているもの

特別費と言っても、定義があるわけではありません。

家庭家庭で決めるといいと思います。

私が考えているのは、毎月ではないが支払う必要があるもので、大きな金額のもの。例えば

  • 固定資産税
  • 自動車税
  • 車検
  • 自動車関連費
  • お正月準備費、など

車を持っていない場合は、固定資産税とお正月準備費くらいになるので、特別費とすることもないかもしれませんね。

我が家では、以前は、上記以外に繰り上げ返済、お中元お歳暮、年賀状、お盆などなどもっといろいろな予算も年間で計算して、特別費として取り分けて、そこから支払いなどしていました。

しかし、住宅ローン返済が終了したので、それを機に、特別費もシンプルにしました。何と言っても繰り上げ返済用のとりわけのお金が結構大きな割合を占めていましたから。

それがなくなった今は、シンプルに管理しようと思ったわけです。

毎月2.5万~3万を特別費に取り分けておくという感じでしょうか。

花無理はしない

毎月目安として、2.5万~3万という額は決めていますが、無理はしないほうがいいと思っています。月によって、厳しければ、少な目でもいいのです。要は、毎月少しずつ、特別費に回しておくと、気分的に、安心するということです。

絶対に、特別費に入れておかねば、、、などと思ってやっているとストレスがたまるばかりです(^^;。

花まとめ

現在は、車が必要なので上記項目の費用も必要ですが、車を手放すと、特別費は

  • 固定資産税
  • お正月費用

だけとなります。お中元、お歳暮もしますが、数が少なくなりましたし。

そうなると、特別費としなくてもいいかなとも考えていますが、ま、それは車を手放した時に考えることにします。

車を手放すと、年間、結構な額を減らせるのですよね。代わりにタクシーを利用したとしても。でも、まあ、車を手放すのは、もう少し先のことでしょう。

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